桜と校舎

教室紹介

滋賀医科大学消化器・血液内科は、1976年(昭和51年)に開講され今年で45年を迎えます。国立大学の独立行政法人化や新医師初期臨床研修制度の導入など大学を取り巻く環境が厳しくなるなか、250名以上の同門の先生が在籍するまでに発展してきました。さらに、多くの医師が滋賀県下の基幹病院を中心に、増加する消化器・血液疾患に対して最新で最良の医療を提供すべく活躍しています 。

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